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【全6社を徹底比較】メンズ服のレンタルおすすめランキング│目的別に紹介

服レンタル
服レンタル

メンズ用の服のレンタルサービスを利用したいけど、「どこがおすすめなのかわからない」「さまざまなサービスで比較したい」と思ってはいませんか?

結論、メンズ服のレンタルサービスで一番おすすめするのは「SELECT(セレクト)」です。

「SELECT(セレクト)」は総合的に評価が高く、必要であればスタイリストと密に連絡もとることができます。普段着やオフィスカジュアルに利用するには最適なサービスで、唯一初月3,000円から始められるのも魅力です。

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なお、用途別のおすすめのサービスは以下になります。

この記事では、メンズの服がレンタルできるサービスに厳選し、徹底比較しておすすめのサービスを紹介します。

【全6社】メンズ服のレンタルサービスランキング比較一覧表

メンズの洋服がレンタルできるサービス全6社について、ランキング比較一覧表を作成しました。

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ランキング1位2位3位4位5位6位
サービス名SELECT(セレクト)Leeap(リープ)ビズ服メチャカリワイクリンDMMいろいろレンタル
サービスロゴselectleeapビズ服メチャカリワイクリンDMMいろいろレンタル
特徴総合的に評価が一番高いメンズの服レンタルの先駆け15着レンタルできてコスパがよい借り放題で月額は一番安いワイシャツが一ヶ月に20着レンタル可能1着から短期間でレンタルできる
取り扱いジャンル普段着
オフィスカジュアル
普段着
オフィスカジュアル
普段着
オフィスカジュアル
普段着
オフィスカジュアル
ワイシャツのみ普段着、オフィスカジュアル、スーツ、小物など幅広い
料金
①9,680円(1着あたり1,936円)
②16,500円(1着あたり2,750円※アウターあり)

①8,580円(1着あたり2,145円)
②15,180円(1着あたり3,795円※ジャケットあり)

月額9,900円(1着あたり660円)

①3,278円(1着あたり3,278円)
②6,380円(1着あたり2,127円)
③10,780円(1着あたり2,156円)

月額8,800円(1着あたり440円)

3,500円〜/回
(※商品によって異なる)
借りられる服の数①5着(トップス3着、パンツ2着)
②6着(トップス3着、アウター1着、パンツ2着)
①4着(トップス3着、ボトムス1着)
②4着(トップス2着、ジャケット1着、ボトムス1着)
15着(アウター5着、シャツ5着、パンツ5着)①1着
②3着
③5着
20着(ワイシャツのみ)1着〜
レンタル方法スタイリストが選ぶスタイリストが選ぶスタイリストが選ぶ
(密には連絡が取れない)
自分で選ぶワイクリン側が選ぶ
(ワンランク高いコースだと自分で選べる)
自分で選ぶ
参考
ブランド
アーバンリサーチ、ナノユニバース、coen、ビームスなどのブランド多数オリジナルブランド20ブランド以上(ユナイテッドアローズ、ナノユニバース、ビームスなどの有名ブランド)koe、CRAFT STANDARD BOUTIQUE のみ
(※レディースは70ブランド以上)
オリジナルブランド100ブランド以上(シャネル、コーチ、バーバリー、バレンシアガなど)
参考
新品/古着
古着
(新品が届く可能性もあり)
古着だが新品が届く可能性もあり古着
(新品が届く可能性もあり)
新品のみ自分専用の服のみ古着
(新品が届く可能性もあり)
参考
返送料
無料無料無料418円無料無料
参考
服の購入
×
(60日間レンタルで無料プレゼント)
×
公式サイト詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

色々比較してみて、かつ実際に利用してわかりましたが、メンズの服レンタルサービスで一番おすすめするのは「SELECT(セレクト)」です。

SELECTは、2020年11月にスタートした比較的新しいメンズ専用のレンタルサービス。

以前までは「Leeap(リープ)」の一強でしたが、SELECTは、1着あたりの料金・スタイリストへの相談時間・有名ブランドの取り扱いなどで「Leeap」を上回っています。

また、なによりSELECTは唯一、他サービスにない初回月額3,000円で利用できるお試し期間があるのも魅力的です。

メンズのレンタルサービスで迷っている方はSELECTをまずは検討しましょう。

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【フローチャート図】メンズの服レンタルサービスの選び方5つのポイント

なお、ほとんどの男性は、普段着やカジュアルオフィス目的で利用するとは思いますが、メンズ服のレンタルサービスは、下記のフローチャートに沿って選ぶと決めやすいです。

メンズ服のレンタルサービスの選び方

メンズの服レンタルサービスを選ぶ際には、以下の5つのポイントを確認しましょう。

  1. スタイリストに選んでもらうか自分で選ぶか
  2. 利用する目的やシーンで決める
  3. レンタル料金
  4. 一度にレンタルできる枚数
  5. レンタルする期間

では、順に解説してきます。

>>次章の選び方をスキップして「レンタルサービスそれぞれの概要・メリット・デメリット」を見る

服をスタイリストに選んでもらうか自分で選ぶか

服のレンタルサービスは、届けてもらう服をスタイリストに服を選んでもらうか、自分で服を選ぶかの2種類のサービスに分かれます。

この2種類のそれぞれのメリットデメリットは以下のとおりです。

メリットデメリット
スタイリストが選ぶ・プロが選んでくれるので失敗の確率が下がる
・コーデの参考になる
・服を選ぶ手間が省ける
・少し料金が高い
・スタイリストとのやりとりが少し面倒
(面倒な場合は、対応しなくてもよい)
自分が選ぶ・スタイリストありのサービスに比べて料金が安い
・好きな服を着られるので自由度が高い
・自分で選ぶのが面倒
・コーデに自信がない人は向かない

どちらも一長一短ありますが、個人的には、スタイリストありのサービスを選ぶことをおすすめします。

理由としては、スタイリストが服を選んでくれるなんてめったにない機会でもあり、簡単に、楽に、良いコーデになるからです。

自分に合うコーデを発見できるきっかけにもなりますし、自分のファッションレベルを上げる勉強になります。

スタイリストさんとはラインで細かく簡単にやりとりができるので、服に自信がある人でも1回スタイリストに相談できるサービスを選ぶのはかなりよいメリットだと思います。

利用する目的やシーンで決める

メンズの服のレンタルサービスはいくつかありますが、それぞれの特色があるので、利用する目的で決めるのも大事です。

  • プライベート用に普段着として利用したい
  • スーツ用に利用したい
  • オフィスカジュアルとして利用したい など

それぞれに適したサービスがあるので、上記のフローチャートや取扱ジャンルを見てサービスの特徴も確認しておきましょう。

レンタル料金

ファッションレンタルの料金は、サービスやコースによって大きく異なります。

基本的にどのサービスも月額制となっており、3,000円〜15,000円台まで幅があります。

これはサービス毎で値段設定が違うということもありますが、以下のようにコースなどでも異なります。

  • 一度にレンタルできる枚数
  • 服の質(綿100%など)
  • 服の種類(アウター含めてかなど)

なお、単純にコスパの良さでいうと15着を月額7,920円でレンタルできる「ビズ服」が1番良心的です。

一度にレンタルできる枚数

また、レンタルできる服の枚数も確認しておきましょう。

服のレンタルサービスは基本的に一ヶ月間で限度枚数が決まっています。

なお、多く借りられるコースほど料金も高くなる傾向にありますが、1着あたりの料金はそのぶん安くなります。

レンタルする期間

服のレンタルできる期間は、無制限のサービスが多いですが、「DMMレンタル」などは最短2日〜1週間だったり期間を選べます。

レンタル期間が短いほうが料金は安いので、単発で利用したい場合は「DMMレンタル」がよいでしょう。

また、「メチャカリ」は、60日間レンタルすると服が無料でもらえるシステムになっています。

レンタルできる期間も確認しておくと、より損をしない選び方ができますよ。

では、次章にてランキング形式でメンズの服レンタルサービスを紹介します。

メンズの服レンタルサービスランキングを徹底解説(概要・メリット・デメリット)

メンズ服のレンタルサービスランキングは以下のとおりです。

では、1位の「SELECT(セレクト)」から上位順に解説していきます。

1位「SELECT(セレクト)」総合的に評価が高い!迷ったらコレ!

SELECT(セレクト)」は、2020年11月にリリースされた比較的新しいファッションのレンタルサービス。

男性向けファッションに特化しており、プライベート用からオフィスカジュアル用まで幅広く取り扱いがあります。

メリット
  • スタイリストにLINEで相談できて服をえらんでもらえる
  • ジャケットやアウターが多い
  • 初回は3,000円で一ヶ月間お試し可能

SELECT(セレクト)」では、1位のLeeap(リープ)と同じようにスタイリストにコーデについて細かく相談することができます。

また、スタイリストへのLINEの対応時間はLeeapよりも長く、稀にですが時間外に返信をくれることもあります。

プレミアムプランでは、アウターをレンタルすることもでき、初月は1ヶ月間のお試しとして3,000円で始められるのもとても魅力的です。

デメリット
  • まだ新しいサービスなので口コミが少ない

正直、「SELECT(セレクト)」では特に悪いデメリットは見つかっていません。価格も高いわけではなく、レンタルできる商品数もほどよいです。

強いていえばですが、まだ最近できたサービスというのもあり、口コミが少ない点でしょうか。

なお、月額料金は9,680円で少し高いというデメリットはありますが、5品レンタルできるので、1着あたりの料金は他サービスよりも少し安く利用できます。

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2位「Leeap(リープ)」メンズレンタルの先駆け

Leeap(リープ)」は、2016年からサービスを開始しているメンズに特化した服のレンタルサービス。

メンズのレンタル服サービスの先駆けとも言える立ち位置で、長い間さまざまな年代の男性に利用され続けています。

メリット
  • スタイリストが自分に合う服を選んでくれる
  • 月額料金が安い
  • 気に入った服は購入できる

Leeap(リープ)」のメリットは、ユーザーの年齢や体型などを参考に、スタイリストがコーデを決めてくれる点です。

利用したいシーンなどは事前にラインで相談でにるので、シーンに適したコーデを選んでくれます。

おしゃれに自信がない人でも、必ず平均以上のコーデになるので、ファッションの勉強になります。

デメリット
  • 料金が高い
  • スタイリストの相談時間が短い
  • プラン変更時にスタイリストが変更することがある

一方「Leeap(リープ)」のデメリットはスタイリストがついてる分、料金が高いことです。他のサービスと比べて月額が3,000円くらい高いです。

また、スタイリストから返信が来る時間は限られています。時間は以下のとおりです。

・平日
11時30分-13時00分
15時00分-17時00分
・土曜
11時30分-13時00分
・日曜・祝日
・定休日

こちらからメッセージを送ることは24時間いつでもできますが、スタイリストの方の仕事なので、返信できる時間も決まっています。

なので、最初の頃はメッセージのやりとりだけで1週間かかってしまうこともあります。

ただ、料金は商品が発送されてから発生するため、安心しましょう。

3位「ビズ服」15着レンタルできてコスパがよい

ビズ服」は、オフィスカジュアル、ビジネスカジュアル用として利用できる服を借りられるサブスク(月額定額制)のサービス。

2021年1月から開始されたサービスで、私服出社の会社が増えてきているなか、サラリーマンの男性のニーズにこたえています。

メリット
  • 最大15着まで借りられる
  • 有名ブランドが多い
  • コスパがよい

ビズ服」の最大のメリットは1ヶ月に最大15着(パンツ・シャツ・アウターそれぞれ5着ずつ)まで借りられるボリューム感です。

オフィスカジュアル用としての服なので、毎日着ることを想定して多めに服を借りることができ、1週間ごとに着回すことができます。

また、ブランドは、UNITED ARROWS、nano universe、BEAMSなど有名なブランドを取り扱っているので、安心感があるのも強みです。

デメリット
  • コーディネーターと密なやりとりはできない
  • プランは1つしかない
  • 服を購入できない

ビズ服」はコーディネーターが決めた服が毎月届きますが、「SELECT(セレクト)」のようにコーディネーターと密なやりとりはできません。(フィードバックをすることは可能)

また、プランは月に15着借りる1つのプランしか利用できません。シンプルでよいというメリットはありますが、今月は5着だけでいいやという場合は臨機応変に変えられないというデメリットはあります。

なお、服の購入はできません。気に入った服があれば個別に自分で購入する必要があります。

4位「メチャカリ」借り放題で月額は一番安い

メチャカリ」は、店舗型のアパレルブランド「アース ミュージック&エコロジー(EARTH MUSIC & ECOLOGY)」などを手掛ける会社「ストライプ」が2015年からはじめた定額借り放題サービスです。

女性用のブランドが中心となっていますが、2017年9月からメンズの取り扱いもはじめ、最近もどんどん男性用のブランドを増やしています。

メリット
  • 新品のみ
  • 1ヶ月間借り放題
  • 60日間レンタルすると無料でもらえる

服のレンタルサービスは基本的には古着を回していくシステムなのですが、「メチャカリ」の商品はすべて新品です。

また、プランは借りられる服の枚数によって別れており、その枚数内であれば、何着も借りることができます。

なお、60日間のレンタルすると、料金を支払わなくても無料でもらえることができるのもよいところです。

デメリット
  • 人気の洋服は在庫切れになっている可能性もある
  • 返却手数料が380円かかる

メチャカリ」はすべて新品のみの取り扱いになっているので、人気すぎるアイテムは在庫切れになっていることもあります。

また、メチャカリは借り放題できるメリットはありますが、かわりに返却手数料が1回につき380円かかります。

月額を払っておけばすべて借り放題というわけではないので注意しておきましょう。

5位「ワイクリン」ワイシャツ専門のレンタルサービス

ワイクリン」は、日本初のワイシャツに特化したサブスクレンタルサービスで、一ヶ月に20枚のワイシャツを借りることができます。

クリーニングをしなくてもよく、20枚着終わったら返却し、また新たな20枚のワイシャツが届くシステムです。

メリット
  • ワイシャツの洗濯やアイロンをしなくてすむ
  • コスパがよい
  • プランによりワイシャツの質を変えられる

1番のメリットはワイシャツの洗濯やクリーニング、アイロンを一切しなくてすむことです。

また、一ヶ月に20枚届くにもかかわらず、月額約1万円というコスパの良さで、毎日新たなワイシャツを着られます。

プランによりワイシャツを綿100%の素材にしたりと、高級感を高めることもできます。

デメリット
  • 私服はレンタルできない
  • 長袖しかない

ワイクリン」はワイシャツに特化したレンタルサービスなので、ワイシャツ以外の服のレンタルはありません。

なので、完全に仕事用スーツなどに利用したい方向けのサービスです。

また、半袖はなく、長袖のみのワイシャツなので、夏場に半袖を着る方にはその期間は月額を解除したほうがよいでしょう。

6位「DMMいろいろレンタル」単発の利用におすすめ

DMMいろいろレンタル」は、家電、Wi-Fi機器などをレンタルできるサービスを行っていますが、ファッションのレンタルもできます。

スーツやネクタイなどのビジネス用の服や、カジュアルな服、バッグ、小物なども幅広いジャンルの取り扱いがあります。

メリット
  • 1着からレンタル可能
  • レンタル期間を選べる
  • 有名ブランの取り扱いがある

DMMいろいろレンタル」は、1着のみのレンタルができ、レンタル期間も選ぶことができます。

好きなタイミングで、好きな枚数、好きな期間レンタルできるのが特徴で、他サービスと比べて自由度が高いです。

スーツやカジュアルスタイルな服だけでなく、ネクタイやバッグなどの小物も利用できるため、幅広い用途でレンタルできます。

デメリット
  • スタイリストに相談ができない
  • 長期的に利用するのはあまり向かない

DMMいろいろレンタル」はすべて自分で服を選ぶため、スタイリストに服を相談することはできません。

また、さまざまなジャンルの服をレンタルできますが、カジュアル系は他と比べて商品数は少しさみしいです。

なので、長期的に利用するというよりは、単発的に、スーツやスポーツウェア(スキー・ゴルフ)の服をレンタルしたい方に向いています。

服のレンタルサービスを利用する5つのメリット

ここまで、おおすめのメンズ服のレンタルサービスを紹介してきましたが、ここからは、実際に利用したときのメリットを紹介します。

  • 費用を抑えつつ服のバリエーションが増える
  • クローゼットがスッキリする
  • スタイリスト付きだとコーデの勉強になる
  • 服を買いに行くために外出しなくてもよい
  • 洗濯物が減る

費用を抑えつつ服のバリエーションが増える

レンタルサービスの一番のメリットは服のバリエーションが増えることです。

本来であれば、バリエーションを増やすには服を購入するしかなかったのですが、購入してもカラーや着心地などで失敗するとそのぶん損します。

しかし、レンタルだと色々試しながらコーデのバリエーションを増やすにことができます。

クローゼットがスッキリする

着る服をレンタルするので、そのぶんクローゼットに服を溜める必要がありません。

例えば、夏の服は冬に着ないですし、冬の服は夏に着ないですよね。

レンタルサービスを利用しているとその使わない服分の容量を空けることができるので、見た目もスッキリします。

スタイリスト付きだとコーデの勉強になる

レンタルサービスによっては、スタイリストが自分に合った服を選んでくれるところもあります。

選ぶ手間が減るというメリットもありますが、以下のようなコーデの勉強にもなります。

  • このカラーに相性がよいのはこれ
  • このトップスだとこっちのパンツの方がよい

など相性のよい服を知れます。

また、自分に似合うコーデを発見できるチャンスでもあります。

ある程度コーデの勉強ができたら、実際に服を購入しつつ、レンタルサービスを卒業するのもありでしょう。

服を買いに行くために外出しなくてもよい

レンタルサービスはすべてネット注文で完結します。

そのため、店舗に行って確認するなどの手間は必要ありません。

また、服を購入するまでにレンタル期間をはさむので、店舗に行かなくても試着感覚で着られます。

洗濯物が減る

レンタルした服は、洗濯やクリーニングをしなくてもよく、そのまま返却することができます。

ただ、どのみち月に2回以上服を着る場合は洗濯する必要があるので、そこまで大きなメリットはいいづらいです。

最後にきた場合のみ、クリーニングをしなくてもいいので、1枚の服につき、1回分の洗濯が省略されるイメージです。

服をレンタルサービスを利用する3つのデメリット

服のレンタルサービスを利用するデメリットは以下の通りです。

  • 基本的に中古品である
  • 毎月約8,000円も買わない人にとっては値段が高く感じる
  • 返却が若干面倒

基本的に中古品である

基本的にレンタルサービスは、利用者の服を回して使うため、自分が着る服は中古品になります。

ただ、実際に利用してみてわかりましたが、届いた服は新品か中古かわからないくらい質が高いです。

なので、この点に関してはあまり気にしなくても大丈夫です。

もし、どうしても中古品を着たくないという方は、すべて新品のみを提供している「メチャカリ」を利用するとよいですよ。

毎月約8,000円も買わない人にとっては値段が高く感じる

サービスによって異なりますが、レンタルサービスを利用すると約8,000円ほどの料金がかかります。

毎回違う服が着られるというメリットはありますが、月に8,000円程の服を購入しない人にとっては高く感じてしまうでしょう。

ただ、スタイリストのコーデも勉強できるので、普段服を買わない人にもやる価値のあるシステムですよ。

返却が若干面倒

服は、購入しない限りは毎回返却する必要があります。

最低月に1回の作業になりますが、多く服をレンタルした場合は、全てそろっているか確認して後に返却する必要があります。

サービス側も配慮してくれているので、簡単に返却できるようになってはいるのですが、これが少しだけ面倒に感じることかあります。

もし、返却し忘れた服があったときなどはまた面倒になってしまうので、ちゃんと確認しつつ返却するようにしましょう。

メンズファッションレンタルがおすすめな人

ここまで、メンズの服のレンタルサービスについて解説してきましたが、おすすめな人は以下に該当する人です。

  • コーデとか少し苦手で何を着たらいいかわこらない
  • 朝のコーデ選びの時間を短縮したい
  • オフィスカジュアルで服を毎日変えるのが面倒
  • なるべく服を家に置いておきたくない
  • 服のバリエーションを増やしたい
  • なるべく外に出たくない

1つでも該当するような方は、試しに一ヶ月でもレンタルサーピスを利用してみることをおすすめします。

まとめ:メンズ服のレンタルサービスランキング

普段着やオフィスカジュアル用で、一番おすすめするのは「SELECT(セレクト)」です。

また、それぞれの用途別のおすすめは以下になります。

どのサービスにするか悩んでいる方は、総合的に一番評価が高い「SELECT(セレクト)」の利用をまずは検討しましょう。

初回月額3,000円でお試し利用できるので、初めてレンタルサービスを利用する方にも最適ですよ。

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